Ippondatara

Onmyouza

Compositor: Matatabi

砂を噛むならがんみとする
六をはむならばいのやくをなす

ああつとみこがれるむそうきょうげんに
そうまだとおいもとおいもおおいになげくも
ふみあけるのはすぐみち

わざにふみにくふいごのねやすざいはくろがねの
たまよもえろとしょくしがゆきかえり
はがねをなす

やみをのぞけばひかりをしる
とりもなおさずかげはひのかがみ

ああつねにながれるそらねしょうぜんと
そうただよういなよういとおいがたまえど
きりひらくのはこのみち

まさにうちあうきょうじのかたきろうなかなとこの
かなにこめるはあいづちみくみが
かたしあげるねぞ

いぶりだしてみよもえのこりのひで
うみだしてみよそこに
もぬけのからなれば
ぬぎすてたるぬしを

わざにふみにくふいごのねやすざいはくろがねの
たまよもえろとしょくしがゆきかえり
はがねをなす

まさにうちあうきょうじのかたきろうなかなとこの
かなにこめるはあいづちみくみが
かたすやちょうじょうと

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